最新 Windows Phone 7.5 搭載の IS12T を無事購入

先日、Twitter にて報告した通り、発売日に埼玉のショップにて IS12T を 購入しました。
その後、一週間何かと忙しく、ほとんど触れない日が続いていたのですが、やっと使い始めています。
さて、購入日に撮影した写真を少し。

おなじみのAUのケータイの箱。どの携帯電話を買っても、ほとんど変わらないデザイン(笑)。なんだかとても安心させられました。
箱を見ればわかると思いますが、シトラス(グリーン?)を選びました。
ここ最近使ってる携帯が全てイエロー系の色、やっぱり暖かい色って良いですよね。

付属品は、箱、お使いになる前に(簡単なガイド)、設定ガイド、説明書、保証書、USBケーブルなど。
充電器はついていなかったので、「共通ACアダプタ03 グリーン」を購入、本体につないでも違和感ない色のケーブルに。

 

発表当時から、IS12T にとても興味があったものの忙しく K スタへ実機を触りに行くことも、ショップでホットモックに触れる事もできなかったのですね。そもそもWindowsPhone7自体に実際に触ったのも今回が初めてなんですがとても良い感じです。
本体を持った感じですが手にとてもフィットします。大きさは IS02 とそう変わらないのに、手の中でしっかり安定、ほかのスマートフォンを持ったときには、ここまで安定しなかったので、なんだろうと思ったら、エッジ部分にマット加工のラインが引いてありまして、とても持ちやすいんですね。このまま落としても、このライン部分がショックを吸収してくれそうなイメージがあります。

ネットの事前情報によると、本体の質感が「プラスティックっぽくて安っぽい」と聞いていて、どうなんだろうかと思っていたわけですが、実際の質感は、透明感のあるUV塗装な感じで悪くないです。うっすらラメ加工が施されてるのか、光にあてるとキラキラと反射します。下の写真のライトがあたってるキワの部分を見ればわかると思いますが。

というわけで購入時の写真を使っての簡単なレビューでした。
次回からは実際に使っての記事をアップしていきたいと思いますが、忙しいので、ゆっくりと更新していきますので、気長にお付き合いください。

最後に今まで、メインでお世話になってきた、 W61CA とのサイズ比較です。IS12T がどれだけコンパクトなのかわかるでしょうか。

IS12T の発売に向けて Zune 日本語版公開

IS12T の発売に向けて、Zune 日本語版が公開されています。

日本語版のダウンロードはこちら

早速ダウンロードして、Windows Phone 7 のアプリを確認してみました。
最初はあまり使えるアプリはないんじゃないかと思っていたのですが、かなりの数のアプリが用意されていまして、Youtube、ニコニコ動画などの動画系アプリもしっかり揃っています。
発売が楽しみですね。

Windows Phone 7 国内発売決定しましたね

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国内発売決定したみたいですね。
「やっと来たか」とニュースを読みながら、背筋がゾクゾクしちゃいましたよ。

発売からわずか一ヶ月で WP7 の開発者が1万5000人を突破

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Windows Phone 7 の発売からわずか一ヶ月で、開発者数が80%増の、1万5000人を突破したと Windows Phone 7 デベロッパーブログ が伝えています。
WP7のApps Storeである「Windows Phone Marketplace」では、先月まで 2000 本だったアプリが 3000 本を超えたようです。

Windows Phone 7 はまだまだ発売されたばかりですが、ものすごい勢いですね。

Windows Phone 7 をロック解除。サイドローディングを可能にする – ChevronWP7

Windows Phone 7 のアプリをマーケットプレースを通さずサイドローディング(野良アプリを直接インストール)を可能にするツール「ChevronWP7」が公開されています。
開発者が WP7 アプリを実機で試す場合、年間 99 ドルの登録費用を支払うことでマーケットプレースのアカウントを使いアプリをインストールする事ができますが、ChevronWP7 を使うと直接インストールできるようになります。

MSC2010 キーノート配信ページ

マイクロソフトのクラウド技術を企業向けに紹介するイベントMSC2010が、今日と明日開催されます。
Windows Phone 7 もクラウドサービスの一角を担うOSの一つだと思います。何か発表があるかもしれません。
会場では、マイクロソフトのWindows Phone 担当の越川氏によるセッションも行われます。

開催日時

イベント詳細
http://www.microsoft.com/japan/cloud/msc2010/about.mspx

Windows Phone 7 もMSC2010 キーノート配信ページ
http://www.microsoft.com/japan/cloud/msc2010/digital/default.mspx

かっこいい雑誌風の演出、LG Optimus のプロモーションビデオ

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LG Optimus のプロモーションビデオが公開されています。昨日紹介したコミカルなものではなく、CGを使ったとてもかっこいい映像です。雑誌のページをめくるような演出で、Windows Phone 7 についてわかりやすく説明しています。

コミック風でわかりやすい LG Optimus 7 のプロモーションビデオ

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LG Optimus 7 と、スライド式のQWERT キーボードを搭載した LG Optimus 7Q の プロモーションビデオが、それぞれ公開されています。
映像はデジタルコミック風に作られたわかりやすいもので、Windows Phone 7 を使っているところに巨大なタコが現れて・・といったコミカルなストーリーを楽しむことが出来ます。(映像は続きから)

HTC が Youtube の公式チャンネルに映像を 3 本追加

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HTC が Youtube の公式チャンネルに、Windows Phone 7 の映像を 3 本追加しました。
HTC HD7、HTC Mozart、HTC Trophy の 3 機種それぞれのFirst look ビデオで、端末のクールさが伝わってきます。
先日、HTC の CEO が、Windows Phone 7 には、HTC Sense は搭載しないと発言していますが、HTC HD7 の映像でリークされた HTC Sense の天気情報画面がでてきます。(映像は続きから)

iPhoneやAndroid と比べて、変わらず最速のWindows Phone 7

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1Ghz の CPU を搭載した、HTC HD7 で、Windows Phone 7 を起動するまでの映像を紹介します。
8月に、こちらの記事で、Windows Phone 7 と iPhone4 、 Nexus One のブートタイムの比較を紹介しました。
この時のWP7(開発中のもの) は、25 秒、iPhone4 と Nexus One が同着の36秒という結果をだしていたのですが、先日のローンチイベント会場でデモ機として触ることのできた HTC HD7の起動時間は27秒、変わらず最速のようです。(映像は続きから)

あなたは、WP7のCMを見てどう思いますか?

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Windows Phone 7 のCM、見ていて違和感を覚えたのは私だけでしょうか。
先日、公開されたばかりの Window Phone 7 の CM に関する興味深い話を 紹介します。

このCM、てっきりWindows Phone 7 に夢中になっている人たちを描いたものだと思っていたのですが、どうやら、この人たちが持っているのは、Windows Phone 7 端末ではないようです。
ナレーションとして流れる「Designed to get you in and out and back to life(デザインを手に入れたあなたは、生活を取り戻す。)」、そして CM の最後にでてくる「It’s time for a phone to save us from our phones(この携帯電話の時間から我々の携帯電話が救い出す)」というメッセージから、この映像には Windows Phone 以外のスマートフォンを使って、あちらの世界に入りこんでしまった人たちへ呼びかける意味が込められています。(映像は続きへ)

Internet Explore Mobile、HTML5 に対応予定か

数ヶ月前、マイクロソフトのエヴァンジェリストの Frank Prengel 氏が、「Windows Phone 7 の IE は、HTML5 に対応しない」と述べていましたが、HTML5 への対応を予定しているのではないか・・というニュースがでてきています。